healingfit

ヒーリングフィット

自身の目標と共に行動すべき人

突然ですが目標はありますか?

夢はありますか?

  だと綺麗事のように感じるので、

目標はありますか? 

  との質問にします。

 

 

 

目標でもなんでもなく、

たまたま関西に住んでいた頃の話です。

関西で仕事もしていました。

ITAIなどのデジタル時代的要素が微塵もない仕事でした。

こんなやりとりがあったのです。

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それが自身よりも高いレベルや意識であり、

自身の目標であれば、

『頑張ってついていく』ことも考えられなくはない。

かもしれません。

でも

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このやりとりから感じられるのは、

現代には合わぬ、旧世代の乱暴なやりとりのように感じます。

 

復唱となりますが

『ついていく』と思えるのは、

『相手が自身よりも高次元で、多少なりとも尊敬できる場合』だけです。

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今回のやりとりでは、どう見ても逆です。

 

 

自身よりもレベル低く、低次元の者達が

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と言ったところで、それに同調したり、響くものではありません。

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東も西も関係ないですよね。

いつの時代ですか?

旧世代の腐った感覚なんぞ、さっさと消去すべきです。

 

いまだに東京をライバル視している関西人がいるようですが、いいかげん気付け。

関西人だとしても標準語が聞き取れないとか重症でしょ。

 

腐ってますよ

下衆ですよ

下品ですよ

低能ですよ

関西人

 

 

ヤンキーだかチンピラだか知らないが、

汚物を撒き騒ぎ散らし、

気付かずそのまま年寄りになって、

人の純粋さを弄ぶそこの下衆共よ。

相応の怨恨みを心身に刻め。

 

関西の実話を出汁に使いましたが、

どこの地域であれ、下衆はいるものです。

 

 

 

 

 

水とザルとバケツ

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下衆が集まって糞効率悪い仕事している企業に出会ってしまって、

その場をなんとか改善してあげようなんて真面目に考えても、不可能です。

下衆が集まって糞効率悪い仕事をしているそれは、

彼ら下衆からすると、

心底正しく早く正確な仕事なのです。

ザルで水をすくうような仕事だとしても。

 

それに真面目に付き合ってバケツですくいましょう。なんて言っても、下衆の耳には雑音にしか聞こえません。

下衆から見るとバケツで水をすくうのは、むしろ間違いなのです。

だってバケツで水をすくうと重いし。ザルで水すくうと軽いし。たとえ肝心な水がすくえてなくとも。

下衆の考え方は、こんなもんです。

さっさと見捨てるほうがいい。

下衆にいつまでも付き合うのと、かえって自身の効率まで悪くなります。

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下衆が集まって糞効率悪い仕事をしていて、

現場実態を知らずに事務所に集まるような上層部。

 

仮に健康年金雇用保険などが完璧だとしても

そこはブラック企業です。

 

 

 

そこがブラック企業との判断はどこで見れるでしょう?

明確な基準があります。

 

 

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解体新書といっても難しい話ではありません。

とても単純で簡単な構図。

(簡単だからこそかもしれませんが)

ブラック企業はどこも同じ構図となっています。

 

下衆が集まって糞効率悪い仕事をしていて、

現場実態を知らずに事務所に集まるような上層部。

仮に健康年金雇用保険などが完璧だとしても

そこはブラック企業です。

さらに

コワモテ人間が偉かったり上層部にいる。

胡麻すりの取り巻き。(複数)

コワモテは人の苦労や痛みを知りませんからね。

そのうえで上の立場となり、偉くなってしまったから、無謀な指示も平気で言ってきます。

さらに偉いコワモテ上層複数人。

さらにさらに胡麻すりの取り巻き。(もはや軍隊)

黒しかないブラック企業。

 

 

 

 

 

 

下衆やブラック企業には

出会わないのが一番良いことです。

下衆やブラック企業には

出会わないのが一番良いことです。

 

間違っても

下衆を次世代に繋げぬよう。

ブラック企業を次世代に繋げぬよう。

静かに滅んでください。