healingfit

ヒーリングフィット

◯◯県〇〇市〇〇(株)の工場

 

 

 この記事は長いです。

 

太大字節目もありますが

(A)(B)(C)(D)(E)(F)(G)(H)(I)(J)(K)(L)(M)(N)など

 基本的にアルファベット順に進行し、登場人物の代名として使用しています。

 

 




 

最初に

その会社の人と環境と仕事内容と行動と心境と事実です。

 

日本のほとんどの人が動いていて、年代も性格も様々。多岐を細分化し、多様性をさらに枝分かれする様々な企業。

だからこそ、会社のアタリハズレの差は、

途方も無い事になっている、現代の現状となっているのでしょう。

ハズレの最下層になればなるほど、ブラック企業である要素は濃くなる。

ブラック企業を運営する、いわば会社の中心人物達は、自分達は正しい仕事をしていると信じている。

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逆に自分達はブラック企業かも? と疑問を持ちながら仕事をしている企業は、優良企業に近づきやすい傾向があるように思う。

 

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それに疑問を持つと、かえって反乱分子になってしまう。

ブラック企業なりに顧客や業務があるようだが、関係ない。

ブラック企業を次世代に残す理由は無い。

むしろ見つけ次第、葬るべき企業である。

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会社がバイトを粗雑にどうでもいい様な扱いをするのであれば、

バイトが判断する会社への評価など、どうなろうが知ったことではない。

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実際の出来事と、いじめられ人の持つ、独特の敏感な洞察とを織り交ぜた、僕の主張。

逆に訴えられる側の会社にとっても、主張したいことはあることでしょう。

お互いの主張に食い違いがあるかもしれません。

僕の主張と、相手方の主張。

より濃い主張はどちらかな?

主張といっても、文字質量の多い少ないや、饒舌さ、迫力などで、濃さを測れるものでもありません。

より濃い主張はどちらでしょうか。

 

 

 

 




 

 

 

 

 

事前に

(A)

最初に話す(A)は、

本当に迫力があり、身体が大きく、なにもしなくても、圧倒される圧力を放てる人物です。

(A)の反論もあるかもしれません。

反論(激しい口論であればなおのこと)になった際に、圧倒され尻込み、あるいは反転(A)に同調してしまうような弁護士サンでは、

通用しません。

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当会社では、

年に一度、バイト1人1人の相談に乗る面談《面談》というのもありましたが、

その《面談》は実質、

会社の”なにか”を隠すだけの、カモフラージュでした。《面談》の相手というのも、

圧力が実体として見えるかのような(A)と、もう1人の課長、ダブル課長です。

バイト1人の、課長2人。2=1.なのは良いのですが、

それ以前に、

圧力に怯えているので、

《相談して言いたいことを言う機会の面談》でも、

萎縮して、ろくに何も言えません。

圧力に怯えていたのは僕だけではないと思います。

何も言わない(言えない)ので、

ダブル課長からすると、問題なく現場は回っている。

と思います。

ダブル課長からすると、毎日働いてくれる良い従業員(バイト)達だ。特に問題も無さそうだし、めでたしめでたし。今年も面談無事終わったな。

と、思います。

《カモフラージュ面談》の実態です。

僕以外にも怯えていた方々が、それを晒して、正直に言うかどうかは、わかりませんが。

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屈強な課長とその眷属で派閥を組み上げ支配する会社、その内部実情を、

みじめな最弱ヲタが組んだ綿密な準備で示す。

 

知るべき敗北と、人の痛みと苦労を示す。

 

 

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生まれつき才にあふれ、基礎能力も、高かったのでしょう。

幸か不幸か、生まれ持った大きく屈強な体躯は、そこにいるだけで、周囲に圧力を撒ける。撒いてしまう。

本人がどう動いても、極端な話、動かなくても、負ける要素がない。

ゲームで言えば、チートです。

チートプレイヤーに対処するには、

こちらもチート級の手段を以って応えるしかありません。

親しみやすく屈強で頼もしい上司と、

知らず知らず圧力で軋ませる上司は、

紙一重なのかもしれません。

ともあれ、外見や基礎能力がどうあれ、

人の敗北や痛み、苦労を知った上で他者と接するのと、それらを知らず、経験もないままに他者と接するのでは、

どうしても差が発生してしまいます。

なぜ負けたことないと分かるか?、

との疑問への答えは、

その見た目とオーラが、すべてを物語っています。

特に『僕のような.いじめられ』は敏感に感じ取れます。

負け といっても、どの基準で負けと言うか。

(パチンコなどで連想しないでくださいね)

 

勝つとは、

自分の思うがままにできる状態。

制限なく行きすぎると、咎められます。

負けるとは、

辛くても、なされるがままになるしかない状態。

負けの底を抜けると、一周回って立ち位置で判定勝ち。

 

 

 

拒絶できない敗北、

無効にできない痛み、

断れない苦労を、

一度味わってみるといい。

自他共々、理屈を述べるより、よくわかる。

 

 

 

 

 




 

 

 

 

 

“1階”

 

(A)

当時は主任、やがて課長昇進有望とされた人

体も大きく太く、見るからにコワモテ

ヤクザオーラも感じていました。

ある種の免疫がある人は取り巻き社員や、胡麻すり社員になる。

(A)と取り巻き社員や、胡麻すり社員の面々は、

学校からの繋がりの不良ヤンキーグループが、

そのまま会社役員になったかのような顔ぶれです。

 

(A)の放つ圧力、

それも無意識に放つ圧力としては、

規格外に強力なものです。

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それがまかりとおっているのは、

やはり馴染みのヤンキーグループ関係が、

そのまま会社の役職配置となっているが故なのでしょう。

 

免疫のない僕はただただビクビクするだけです。

その工場がたまたま”そう”だったのか、関西特有の地域性だったのかはわかりません。

僕のような関西じゃない余所者にとっては、多くの時間を過ごす”その工場””その場”が、関西印象観となります。

体が大きく迫力あり、

頼りになる感じと言うより、怖いヤクザ感。

大きい声で怒鳴ったりはしませんでしたが、逆に、そこに居る威圧感だけで、周囲を緊張させ、誰も何も言えない。

 

誰も何も言えない。ということは、

怒られない、注意されない、否定されない、

にもかかわらず、

自分の発言行動はすべて通る。

そんな日々を重ねて

人生で否定された経験無いようなコワモテは

人の苦労や痛みを知りません。

そのうえで上層の立場となり、偉くなってしまったから、無謀な指示も平気で*1

そこにあるのは

衛生的にも悪質なところに乱立された機械です。

サイレンを止めて、メンテするため

機械へ走っていかなくてはなりません。

それも何度もあります。

予測もできずビクビクし5分おきにサイレンがなったりします。

サイレンを無視はできず、必ず誰かが行かなくてはなりません。

機械メンテで走るだけが仕事ではありません。

むしろサイレン走りメンテは、サブです。

サイレン走りメンテをしているとそれだけ、メインとなる仕事の進行が遅れます。

メイン仕事を邪魔するかのように、サイレン走りメンテは頻繁に起こります。

メイン仕事が遅れれば、下々のバイトは(A)や取り巻き社員に怒られます。

20kgもある袋を同時に2つ持ち、

《一度に40kg運びます自慢 》なんてのも横行していました。

バカです。

(A)も取り巻き社員にとっても、サイレン走りメンテはサブであり、

それが”めんどくさい”のを(A)も取り巻き社員もわかっているので、自分達はやりません。

正しく頑張る美しい仕事のフィルターオブラートに包んで、

下々バイトに”めんどくせぇの”は丸投げです。

立場や体ひとつでかかっても勝ち目はないので、

(A)と取り巻き社員や、胡麻すり社員をチェーンソーで処分しようと考えました。

殺意の脳内に耳につくうっぜぇサイレン

(A)と取り巻き社員からの、無言の「ほら走れ奴隷ども」との心の声。

敏感な『僕のような.いじめられ』には聞こえます。ダダ漏れです。

聞けばその機械は外国製だそうです。

 しょっぼ。

腐りきった機械を一新しようと思ったら、会社が潰れるほどの金額がかかるのでしょうか?

 

あまりにもサイレンはうるさいし、メンテで走るのもクソだるいので破壊しようと思いました。

グルグルグルグル破壊したほうがいいグルグルグルグルいや仕事は必要グルグルグルグル破壊したほうがいいグルグルグルグルいや仕事は必要グルグルグルグル破壊したほうがいいグルグルグルグルいや仕事は必要

 

サイレンの元凶であろうイカれた機械を

ぶん殴りました。

ぶん殴りましたが、イカれた機械を沈黙(処分)するには至りません。

たぶん機械をぶん殴る僕の行動を(A)はみていたのかもしれません。

僕以外のバイトは体力はあるが、頭は回らない陳腐バカが多くいました。

下々バイトが頭悪いことは、彼らに指示をして、使い回すには、都合のいい話だったのでしょう。

頭回らない陳腐バカだから、言えば聞きますから。

 

敏感な『僕のような.いじめられ』には見えてしまいます。

やがて

「あいつの気付いたことは、こちらに都合が悪い」「あいつはダメだ」「あいつはいらん」

どれが適切かはわかりませんが、当たらずとも遠からず。ってとこです。

前触れなく、

その日の朝にその日から、突然

(同じ工場内ではあるが、近くの部門で別の派閥ができている)

別の部門となりました。

下々バイトとは言え、仕事で築いた蓄積が一瞬で消えました。

(A)は36歳ほどで若いとはいえ、

自らの発言が否定されたり、自信を否定されたことが、ないのではないでしょうか?

体が大きく迫力あるため、ほとんどの人は怖い、ビビる、といった印象を(A)に感じるため、

誰も(A)に、なにも言えなかったのではないでしょうか?

人生で否定された経験無いようなコワモテは

人の苦労や痛みを知りませんからね。

そのうえで上層の立場となり、偉くなってしまったから、無謀な指示も平気で言ってきます。

 

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(A)は、生まれつきの巨躯で、威圧体質だったのかもしれません。

無意識に周囲に圧力を振りまくことで、

周囲は緊張と圧力で萎縮し、端的に言うと、弱くなる。相対的に、(A)自身は強くなる。

その発言さえも、なんでも通ることも相まって、

物事が”楽勝すぎ”となってくる。

反面、

刺激がないと言うか、

どうにも退屈みたいなモヤモヤしたものはあったかもしれません。

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1人の人力で大きく重い台車(サイズは大型冷蔵庫を2つ並べたものが、台車1つ分です)を、

文字通り1人の人力手足を使って運び、さらに坂道を上げないといけません。

1日に何度もあります。

(A)と取り巻き社員はフォークリフトを使って運びますが、下々バイトは人力重労働です。

いよいよと思い、僕もフォークリフトの免許を取りました。

ほぼ(A)の専用機となっていたフォークリフトを、僕が免許を取って乗ってしまえば、

重い台車を運んであげられるし、これまでのようにサイレン走りメンテも僕の優先順位は低くなる。

実際、フォークリフト免許取得しました。

教習所はグダグダ教官の割に、圧力はあるところで、

その中で、数日精一杯訓練し、ヘトヘトにはなりましたが、フォークリフト免許取得しました。

 

 

 

フォークリフトに乗って、たった2ヶ月程度のある日、前触れなく

その日にその日から、突然

(同じ工場内ではあるが、近くの部門で別の派閥ができている)

別の部門となりました。

下々バイトとは言え、仕事で築いた蓄積が一瞬で消えました。

別の部門ではフォークリフト免許を使う機会はありません。

フォークリフト以外にも、あれもこれも、蓄積が消えました。

重い重労働で暑くて衛生最悪泥と汗まみれガラクタメンテパシリヤクザ睨み気にしないふり、、、、、

あれもこれも蓄積が消えました。

 

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前置きや前触れ無く、

突然一言で配置換えなんて、、、

人をなんだと思っているのでしょうか?

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まぁ、会社ごと壊したほうがいいのでは…? とか考えていたので、

その時点で病んでいます。

さっさと辞めるべきです。

でもビビって萎縮しているから「辞める」とも言えません。

そこは明らかにブラック企業であり、

そこにいる(A)と取り巻き社員や、胡麻すり社員を手伝う理由など、1mmもありません。

 

 

 

 

 




 

 

人の欲

人は所詮、己の欲のために、非道になれる生き物。

ですよね世間様。

 

僕1人が仏心を持ったところで、極端な不利でしかない。

 

ならば僕も世間様に従い、

容赦しない。

 

 

 

 




 

 

“2階”

(B)トバされた先の話です。

トバされた先の部署は、”2階”とします。

負けたことのない(A)にとって、僕のようなチンチクリンに、フォークリフトを取られるかも?といった気持ち的なザラつき感があったのかもしれません。

 

あるいは(A)でも手の施しようのない、外国製のガラクタを壊すため、僕がぶん殴っていたのを裏から見ていたのかもしれません。

ガラクタは壊し、フォークリフトは乗っ取る僕の行動は、(A)からすると都合の悪いことに気付いている、弱いとはいえ、反乱分子。

言えばなんでも通る(A)にとって、都合の悪い芽はさっさとトバすのが手っ取り早いのでしょう。

(A)の思惑がなんであれ、言い方は平静です。

「2階=(トバし先の別部署のこと)へ行ってくれ」

まさしくトバされた僕は昨日までとは関係無い派閥も違う、別部署にいるのです。

仕事に身は入りません。

蓄積が全て台無しになった落胆感で頭がいっぱいです。心境はガタガタです。

この時点で仕事できる精神状態ではなかったのかもしれません。

時間も長くて長くてたまりません。

だるい。

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僕がトバされたとほぼ同時に、元々”2階”にいた(B)が、バイトから正社員に昇進しました。

(B)は歳でだいたい42ほど。

落胆しガッカリしている僕とは対照的に、(B)は正社員になったことで喜び高揚しヤル気満々です。

最低感の僕と、最高感の(B)

もちろん仕事への身の入り方も違います。

”2階”では(B)が派閥の中心になっていき、落胆して混乱して弱体化している僕は、

”2階”の(B)派閥にとって格好のストレス解消対照、いじめ対照です。

僕視点では蓄積台無しになって落胆して混乱しているところに、いじめです。

正社員になり、リーダー格となった(B)は「ヤル気だして仕事しろやあ」などと言ってきます。

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僕視点では蓄積台無しになって落胆して混乱しているところに、いじめです。

ヤル気出るわけないでしょ。

壊れるには十分な要素です。

ーーー

年功序列もすでに古い。

”2階”には17歳ほどの高校生もいて、僕は30過ぎ。

17歳からは使えねぇ中年だな。

年功序列を言う気は無いが、追い打ちとしては十分です。

”2階”には筋肉プロレス女がいました。

そもそも”2階”とは、元の(A)のいた”1階”で仕事して加工したものを仕上げる仕事(場所)です。

そのため”2階”と”1階”の間には摩擦がありました。

”2階”からすると、”1階連中”には不満が溜まっています。

そこへ、”1階”から入ってきた弱小バイトの僕。

”2階”からすると、《よくもこれまで》といった、これまでに溜まった、言葉にならない恨みをぶつけやすい”元1階”の人間です。

確かに僕は”元1階”の人間ですが 、”2階”を煽ったりはしていません。

 ”2階”の《よくもこれまで》の恨みがあるとすれば、言うべき対象は、(A)と取り巻き社員です。

筋肉プロレス女にとっても”1階”へ恨みがあります。

集団行動を好む女は派閥の流れに沿い、”元1階”というだけで、いじめようとします。

僕も蓄積台無しになって落胆して混乱しているため、

仕事に身が入らず、いじめに拍車をかけます。

僕からすると ”1階”が ”2階”が といった話ではありません。

筋肉プロレス女でも女は基本饒舌です。

言いたい放題です。

刀を抜きました。

筋肉プロレス女はそれで静かになりましたが、

(B)がいます。

 

ーーー

 

(B)は男で正社員なりたてで、ヤル気満々。

最低感の僕と、最高感の(B)

仕事のバランスも取れるはずがありません。

言いたい放題の(B)と

そうじゃない、どうする? 混乱したままの僕。

いよいよ工場放火を真剣に考えます。

(A)も(B)もブラック企業もまとめて処分できますから。僕が無気力で、やる気なさそうにしている理由を知る由もない(B)は、変わらず言いたい放題。

刀を抜きました。いまいち通りませんでした。

いよいよそこで、

(B)にとっても僕は(我慢できない邪魔な奴)になったのでしょう。

工場内電話で(B)は(A)に電話して、「いらない」と言いました。

(A)は受領して、僕はまた異動となります。

 

 

 

 

 




 

 

静かな異動先

(C)異動先は静かなところでした。

 

異動先に入ってすぐに気づきました。

ここは、

不要なバイトの廃棄部署

 

つまり、課長達が、コイツはいらないと思った従業員(バイト)を移すためにある部署。

と言う意味での、廃棄部署。

 

廃棄部署であることは気付きましたが、僕にとっては

 正直、安心しました。

 

耳につくサイレンや、”1階”の ”2階”のといった、イザコザの巻き添えになることもありませんから。

これまでの”1階”が ”2階”が、とは関係のない場所でした。

その場のメインの温厚な主任と、

老婆(ろうば)と、老爺(ろうや)がいました。

僕は30過ぎとはいえ、若い者が入ってきた感じになりました。

老婆と、老爺の関係は、お互いに不満のある、でもそれを隠して我慢して、なるべく静かに仕事している関係でした。

仕事そのものは回ってましたが、老婆と、老爺の関係は、不安定でした。

 

ある日、

堰を切ったように!!!!!!

老爺は寡黙でほとんど喋らない人でしたが、

そこはやはり男と女の違いなのでしょう。

老婆は別です。

老婆が示した老爺への不満など。蓄積された鬱憤は決壊し、濁流は僕に押し寄せました。

老婆とはいえ性別は女。感情的で饒舌。度を超えるとヒステリックとなり、日常となると、

糞ババアとなる。

せっかく静かな仕事ができていたと思ったのに、、、

静かで平和な仕事環境は、その時点で崩れました。

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外見醜い廃棄ゾンビのヒステリック糞ババア、こいつは処分する。頭はそれでいっぱいです。殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺

どうやって殺す?帰宅のあとを尾行して、周囲の目につかないところで鈍器でブッ潰すことを考えました。

実際尾行しました。

途中で見失い、ポイントもなかったことから、殺処分実行はできませんでした。

仕事うんぬんよりも、

無かったことにしていて、でも体内に再来した工場破壊衝動を抑えるので精一杯です。

尾行して下見の殺意意識と工場破壊衝動。

実行したところで警察に捕まるのでしょうか。

時間も長くて長くてたまりません。

 

悶絶。

だるい。

 

 

 

悶絶のやり場がない、、手頃な台車を蹴り飛ばし、派手なスクラップ音が出ました。

これには温厚なメイン主任も危機感を感じたのかもしれません。

やがて

課長となった(A)と元&現課長のダブル課長に

事務所に呼び出され、

(A)はこう言います。

『世間的に一般的に、お歳めした婦人がヒステリック起こしたとしても、男なら、「はいはい」と聞いてあげて、少し手伝うだけで、その場は収まるやんか。』

『なんあったとしても、男が、弱い婦人を咎めるのは、よろしくないと、その感じが、世間一般論やんか』

 

一瞬で別論が思いつきました。

その場の会話、その関係は、バイトと課長の関係なので、ビビって何も言えませんでした。

※別論の内容は、こうです。

敗北を知らないような屈強な(A)課長の見える、婦人のヒステリックと、

常に他者に振り回され、いじめられ続けてきた僕の見える、婦人のヒステリックは、

差があります。

別物です。

見えてる世界が違います。

 

思いつきましたが上記の通り言えず、表面上には、聞き入れる事にしました。

そして、

『どうなっとるんだ』と。

『誰かを傷つけるような暴れ方をするなら、雇ってはあげられない』と。

『危ないから異動』と。

『次は無い』と。

クビ予告宣告。

僕も老婆とは同じとこで仕事したくはありません。

異動させて追い出すことは同意ですが、

僕は追い出すなら老婆の方だろう。と思いました。

だいたい僕が暴れたと言っても、つまり僕のような弱者が暴れてるのだから、

たかが知れています。

それだって真実の元凶は、老婆です。

真実、先に急に暴れだした外見醜い廃棄ゾンビヒステリック糞ババアはお咎め無し。

その当時、その瞬間の混沌感を知るのは僕だけですし、課長たちからすれば、老婆に無謀なこともさせられません。

老婆と、老爺が発端の濃くなった摩擦を、僕が一身に受けた事件は一応の収束をし、

僕はまた異動。

 

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(D)

自分でも自分の心境がわからない状態。

元気なのか落胆しているのか、わからない。

クビ予告宣告はそこそこショック。

愚直に仕事を頑張るいい子。

 

 

 




 

 

最後の異動へ

(E)

先に書くと、

ここでは事件といえる運命の出来事現場となりました。

仕事内容でも

男女の恋愛においても

同時に

完膚無きまでに叩きのめされ敗北したことで

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(F)

女性がほとんどを占める職場環境でした。

どちらかといえば老婆が多いですが、年代は様々。

とはいえ、

どちらかといえば多い老婆は、自分より若い女性を妬み、

実質、老婆派閥がその一帯を仕切っている状態でした。30人ほどの女性。その中で仕切りたい老婆たち。

ついでに男性が2~3人。

 

関西なので一際下ネタやガヤを呼吸のように、口を回せる老爺がいました。

それを楽しいと思うか、毛嫌いするかは、関西人かどうかで線引きできるような”いかにも”な老爺でした。

 

仕事の効率も手順もない。

 

ドンチャン騒ぎで女性ならではの全員行動。

 

取り仕切る老婆頭と、ガヤで拍車をかける老爺。

 

老婆同士の心境も、複雑に絡み合っていた、

その場の一言表現は無理。

 

SNS様で検索して、

《#おばん#うざい#凶暴ババア》とかで回ると、近しいのがあるかもしれません。

 

老婆も老爺も自覚ないことと、SNSを見ないことから、気づかないんですよね。

 

 

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☑️

以下からも細かく明記しますが、そこが酷い環境だったのに、

なぜそこで続けたのか。

クビ予告宣告があったこと。

当時は僕もSNSに慣れていなくて、

 そういうものだと思っていたこと。

そこに若く可愛い女性が1~2人(以下(N)とします)いたこと。

健気に頑張る若い女性(N)を手伝ってあげたかったこと。

それまで34年ほど彼女無しのヲタ童貞なりに、これはチャンスだと思ったこと。

 

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(G)

若く可愛い(N)と一緒に仕事できるようになって、男として当然のように、喜びました。

少し前にあった、工場を燃やすとか壊すとかの気は、消沈しています。

 

 

(N)の気を引くために色々やりました。

女性経験不足なりに、気を遣おうと思い、

そもそも若い女性の声を、聞いたことがあまり無いせいか、どうにも聞こえにくかったのです。

 

可愛いのが目の前にいると、免疫ない童貞は緊張します。

僕は緊張=弱体するタイプの人間でした。

 

聞こえるはずの(N)も緊張して、余計に聞こえない。

そうなっては、連携が崩れますが、どうにか誤魔化しながら、仕事しました。

 

そこには僕と(N)だけでなく、数人の老婆と1人老爺がいました。

老婆や老爺からの横槍やガヤが飛んできて(イラッ💢)としますが、

ここでまた暴れては、クビ予告宣告が発動します。

それに、情けないところを(N)に見せたくはありません。

 

(イラッ💢)も喉まで上がりますが、(N)には良い格好をしていたいので、飲み込んでいました。

ある日、

(N)の妹の*2が同じ部署に入りました。

(N)と*3は2人姉妹でした。

 

 

 

 




 

 

ゲームとの共通点

この2人姉妹という事実には、特に運命を感じました。というのも、

たまたま大好きなゲームとの共通点があったのです。

つい最近までどっぷり浸かってハマっていたゲームが、2人姉妹が主人公のゲームだったのです。

 

ゲームの2人姉妹のような人たちと出会えたら、きっと楽しい。

そのまま、まさしく、(N)と*4は2人姉妹でした。

ゲームでも現実でも姉の方(N)にラブコールを送りました。

ゲーム内であっても、僕と遊んでくれた2人姉妹への感謝と恩返しの心境もありました。

 

そのことからも現実で出会った(N)と*5の2人姉妹を手伝ってあげたいと思いました。

 

 

 

 




 

 

急な異動

そんなある日、急に事務所に呼び出され、

僕に、またしても異動の話が来ました。

今回は、前回事務所に呼ばれたときのような、

台車蹴り飛ばしたりして、暴れたりしていません。

数ヶ月経って、

せっかく(N)と仕事リズムが合ってきたかな? と思ったところに。です。

ーーーーー

異動の話が来て、事務所で話を聞いたときに、

以下の『』内が頭を巡りました。

 

『事務の課長らも、俺をそこに移動させておいて、ちょうどいい年代の男女がいるんだから、空気読めよ、

だいたいおまえらいつもいつも急だよおまえ、人をなんだと思ってんの?、道具か家畜?、そんな感覚のやつが上層になるな、人の上に、偉い立場になるな。

工場内全体でも唯一といえる(N)と一緒の部署になったのに、やっと来た童貞のチャンスなのに、空気読めよ。

だいたいその異動先ってのも、以前僕が刀を抜いて蹴った ”2階”への話。正気か? ありえねーー。人道ともズレてんじゃねぇの?、その時々の詳細状況をしらねぇ上層ってのは、これだから。

空気読むとか、察するとか、あるでしょ』

ーーーーー

 

異動の話が来たのは木曜日。

とても正気じゃない頭で、訳が分からず”首を縦に振り”ました。

と同時に、

急な話であり、不意を突かれたことは前にもあったなと思いました。

不意を突き、考える間を与えず異動させることが、課長の常套策かもしれない。

即座に僕は翌日の金曜日に休みもらい、考えました。

 

木曜日には”首を縦に振ったものの”、(N)と引き離される無念のあまり、帰宅し、賃貸アパートの壁を叩き割りました。(自宅壁破壊1回目)

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酒を浴び嘔吐しました。

 

 

 

一夜明け、

金曜日には、

あてなくさまよいながら、考えます。

 

そのまま異動を受け入れると、反動として、僕は工場を破壊してしまう。

あるいは、誰かを殺すか、自殺となる。

僕にとっても、会社にとっても、よくない。

 

翌週月曜日、僕は異動を断りました。

言葉で異動を断ったこと、それが通ったことも、めでたしめでたし。

 

 これにて課長や事務所にも意志を示せたし、

堂々と(N)の2人姉妹とも末永く快適な仕事ができる。

と思った。

 

 

 

 

 




 

 

贈り物

(I)

僕なりに、(N)の気を引くために色々やりました。

毎日のように、というわけではありません。

正確には計っていませんが、2~3ヶ月おきに、なにかしらのプレゼント。

飲み物、お菓子、マクドナルド、商品券などです。

我ながら、当時もなんとなく分かってましたが、小学生か。

発想が幼稚。

仕方ないでしょ。

それまで女性と付き合うどころか、話もロクにできない、してないんだから。

女性と縁がなく、不器用で、弱小でみじめな男の、精一杯の贈り物。

(N)もうっとうしく重く感じていたのかもしれません。

 

 

 

 

 

 




 

 

65超え凶暴老婆

とても凶暴な老婆がいました。

僕は以下のことを思いました。

 

・65歳を超えてなぜまだ働いているのか

・会社もなぜ放置しているのか?

・迷惑

・70歳まで? だとしたらあと5年もいるの?

・あるいはその先も?

・めんどくせえ

・殺すか

 

僕が(N)の部署に異動になってすぐは、何もできない初心者なので、最初のうちは特に65歳超えの老婆のやっている仕事を覚える事になりました。

とても凶暴な老婆がいました。

 

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65歳超えの老婆から見ると、30過ぎと若い僕が入った事で、自分はお払い箱になるのでは?といった恐怖があったかもしれません。

お払い箱恐怖をかんがみても、65歳超え老婆の凶暴さは壮絶でした。

だいたいお払い箱でもなんでもない。

65歳過ぎてるんだから、堂々と定年退職です。

 

僕が65歳だったら即座に辞めます。

凶暴さを一言で言うと

醜い糞ババアの八つ当たりヒステリックです。

ババアのヒステリックといえば、前部署でも

外見醜い廃棄ゾンビ糞ババアにもヒステリックで悩まされました。

なぜこうも次々と、、、

 

65歳超え老婆の醜い八つ当たりヒステリックは毎日ありました。

凶暴とはいえ老婆なので、力の暴力というのは、さほどありません。

多くはやはり無茶振りと言葉暴力です。

 

言葉暴力の方は一言一句詳細には思い出せませんが、こんな感じです。

『ギョ ギャアアアアアアアアアアアアアア』

『ィィィィやヤや レレレーー』

『はぁアアアやぁアアアくあアアア』

『のろいんじゃああ』

『、ボケェェェ チッ 』

 

 

 

ーーーー

もはや世代感覚が違うとかの話でもありません。

ただただ、

ありえないです。

殺して止めるのが正論であり、正当防衛と思うのも無理ないです。

ですが、

僕には(N)に、頼れる冷静な良い男として格好つけたいです。

僕の内側から沸き起こる衝動を、必死に抑えながら、

平静を装いました。

稀に65歳超え老婆が欠勤した日は、平和に感じました。

毎日長い時間、65歳超え老婆の醜い八つ当たりヒステリックには悩まされ、当然殺意もありましたが、

僕には同時にやっと出会った運命の2人姉妹がいました。

(N)に情けないところは見せられない。

その一心で、

毎日降りかかる、65歳超え老婆の醜い八つ当たりヒステリックを、効かないフリをしていました。

実際は苦しいのに、涼しい顔して効かないフリをするのも疲労を伴います。

相変わらず65歳超え老婆の凶暴さは収まりません。

『ギョ ギャアアアアアアアアアアアアアア』

『ィィィィやヤや レレレーー』

『はぁアアアやぁアアアくあアアア』

『のろいんじゃああ』

『、ボケェェェ チッ 』

 

 

 

 

ーーーー

とある日、

途中入社してきた、普通の常識がありそうな、普通の中年婦人と大喧嘩になった事で、

課長も介入し、

中年婦人と同時に65歳超え老婆も退職となりました。犠牲者は出ましたが、65歳超え老婆も退職も退職となったので、一応の平和は訪れたかに思えました。

 

 

変です。

65歳超え老婆の退職のタイミングで、

中年とはいえまだ若い者も巻き添えで辞める事になっています。

これだけでも非効率です。

それ以外にも、

これまでを振り返ると、若めの人が入ってきても、なにかに気付いたかのように、すぐ辞めていきます。

 

65超え暴走老婆は、前述通り、犠牲者とともに退職となりましたが、

どうにもならない老人が溢れています。

 

 

 

 




 

 

糞ジジイ

 

僕と(N)のいる部署には他にも数名いて、

多くは老婆、1人だけ老爺がいました。

僕と(N)の間を応援するのか、引き離そうとするのか、敵と味方の属性がコロコロ変わる老爺でした。

老爺は

僕が(N)のいる部署に来る前から、

長く(N)と連携して仕事している、

言わば、(N)と気心の知れている老爺です。

前述の通り、

僕と(N)の間をくっつけようとしたり、時には引き離そうとする、落ち着かない老爺です。

 

老爺は力は弱く、仕事内容もそこそこですが、

昔からの典型的な関西のように、口はよく回る老爺でした。

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老爺は女性とも着飾らず、変に構えもせず、自然に普通に話せる、

一言でいうと、

女性経験豊富な老爺でした。

そんな老爺は長く(N)と仕事をしているので、僕よりも遥かに、(N)とコミュニティが取れています。

 

たまたま僕と(N)が、一時的に隣になって仕事しているとき、

僕は緊張を隠しながらも幸せを感じている、ささやかなひととき。

ワザとらしく中央に割り込んで来る老爺。

ささやかなひとときを裂かれた僕は怒りを感じます。

 

僕が(N)に気心があるのを知って、

多彩な罠を仕掛けてきます。

 

・老爺はこう言います。

『(N)をおめぇにやるから頑張れよぉ』

純粋童貞の僕は俄然その気になります。

(N)も見てくれるかもしれないから、仕事頑張ろうと思います。

 

・老爺はこう言います。

『やっぱ(N)をおめぇにやんの、やめよかなぁ』

純粋童貞の僕は気落ちと焦りで複雑な気持ちになります。

 

・老爺はこう言います。

『(N)ほしいなら、ほら動けぇ』

純粋童貞の僕は(N)気心があるので、無茶振りでも、辛くても、動くしかありません。

(N)を出汁に使い、僕をキリキリ踊らせ、いじめるための隠し文句です。

いじめのパターンも複数あり、

後術の“塊”のやりとりも、そのひとつです。

 

・老爺はこう言います。

『やっぱあかん(N)は俺の女や』

純粋童貞の僕は、糞ジジイふざけるなと思います。

処分すれば、『やる』『やらない』など、面倒なやりとりごと、邪魔な老爺を消せるなと思います。

 

・老爺はこう言います。

『だいたい、30過ぎの男が、娘1人にときめくなぁ、

そういうのは、高校とかでやるもんや』

確かにそうなのでしょう。

でもそれは、もれなく全員に起こるものでも無いのです。

 

 

僕の気心を知ってて、僕の目の前で、

老爺主導により、(N)と、

いかにも、いやらしく、ワザとらしく、H行為を連想させる様子を見せ付けられると、

男の本能的に猛烈な殺意が湧きます。

 

切り替えて考えてみれば、

(N)からすると、自分に関係無い、30過ぎの男がキリキリ舞いになって、老爺がギャアギャア言って騒いでるだけです。

『やる』『やらない』もない。

無意味。

 

ーーー

ーーー

ーーー

 

 

老爺から呼吸のように飛び出すガヤ野次も、

大層なものでした。

まさしく呼吸のように出てくるガヤ野次なので、

当然毎日で、留まるところを知りません。

日常に飛び交うガヤも汚い言葉が多かったです。

阪神ファンの相手球団へのガヤ野次を想定してもらえると、わかりやすいかも知れません。

多くは汚い言葉で、汚いレッテルを貼られた僕を罵る言葉です。

 

くっせぇなぁぁぁぁ

ああ ばっちぃ

しぶといな

どんくさいやっちゃぁぁ

 

僕は最初のうちはさほど気にせず、

老爺も、冗談のつもりだったかもしれませんが、限度というものがあります。

制限の故障した老爺のガヤ野次はエスカレートしていきます。

 

あぁ またばっちいのきやがった

あぁくせぇ あぁくせぇ あぁくせぇ

きたない キタナイキタナイキタナイキタナイキタナイ

しょぼ

ぁぁ~~きもちわるい

ああまたくさい

 

僕が気にかけている(N)の見ている目の前での、ガヤ野次も日常的で、

いいかげん、憎悪がそれなりの大きさになっています。

 

くっせぇなぁぁぁぁ

ああ ばっちぃ

あぁくせぇ あぁくせぇ あぁくせぇ

きたない キタナイキタナイキタナイキタナイキタナイ

しょぼ

ぁぁ~~きもちわるい

ああまたくさい

どんくさいやっちゃぁぁ

きがきかん

きがきかん

きがきかん

つめたいやっちゃぁぁ

くさい

きたない

きもちわるい

ばっちくて "き がきかん

 

 

ーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

それだけではありません。

僕と(N)に関するガヤは『やる』『やらない』以外にも無数にあって、

どの一言がどうだった、などと細かくは思い出せません。

 

ただ事実、老爺は僕をいいように振り回してくれた。

その中でも一部印象に残っているものを、羅列していきます。

 

『俺ゃな~んども(N)と飯食いに行ってんでぇぇ~ヒヒヒw』

ぶん殴ってやろうと思いました。

 

『俺ゃ何人もの女とヤってんでぇ、お前なんでできねぇのよ』

知るかそんなもん。

ブッ潰してやろうと思いました。

 

『(N)はな、おめぇよりも俺ゃの方が好きやってよ~』

ブッ殺してやろうと思いました。

 

『いつだったか、老爺が、僕の就寝時.夢の中にまで出てきて、

『~ヒヒヒw~ヒヒヒw、~ヒヒヒw~ヒヒヒw、』などと夢の中ですら、からかってきました』

これには我慢できず、住んでいた賃貸アパートの壁に穴が空きました。

(自宅壁破壊2回目)

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この我慢できなかった感覚が、仕事の日中に起きていたら、殺傷事件だったかもしれません。

 

クサイ

キタナイ

しぶといな

バッチィ

ノロイ

イランワ

アンタ、〇〇殺したいやろ

〇〇殺しぃや

でもお前真っ先に警察捕まるで(ニヤニヤ)

ア、デモワタシワ、コロサントイテナ

狂器買うたん? ヤレヨヤレヨ (ヒヒヒヒヒヒヒヒ)

チガウ

ヤレヤ

金切り声

カエレ

キエル?

ショボイ

キモチワルイ

マダインノ

オモロ

 

 

老爺とはいえ、

老婆派閥の1人となっているので、

複数人老婆の派閥と老爺がやりたい放題して、僕はただただ、振り回されるだけ。

 

 

 

極めて饒舌な老爺にとって、

口なんて、しどろもどろの純粋童貞を操るのは、

実に割の良い遊戯。

娯楽のない職場で、ストレス解消の道具。

老爺が自分でどうとでもできる操り人形。

それはそれはオモチャとして楽しかったことでしょう。僕が(N)のためにと、老爺の要請を聞いていたことは、、すべて、、、、

無意味、、、、

 

縁の無かった童貞の純粋な心を、、よくも、、、

上記様々なガヤ野次音声を録音した証拠はありません。録音しようにも、常に機械の雑音ある状況だし、ガヤ野次などは(この時間にある)とかでなく予測はできないし、したくないし、不特定です。

 

 

 

ーーー

確かに

老婆派閥の複数人(つまり女性複数人)と、

口の達者な老爺とはいえ、その場に男1人であることから、

事あるごとに責任を押し付けられ、

悪者と仕立てられるストレスもあったかもしれない。

それをかんがみたとしても、、

 

 

 

印象として焼きついています。

人の特性として、”どんな気分になったか”は、忘れません。

それも悪い出来事は如実に残ります。

精神的苦痛に加えて、

僕が未熟な童貞とはいえ、その純粋な心を、やりたい放題に、弄んでくれた。

老爺が、敵だったか、味方だったかの

結論は

人の心を弄んだ糞下衆ジジイ

腐った遺伝子ごと消えろ

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老婆が集まってする仕事の実態

男女差別する話ではありません。

ただ、男の感覚と、女の感覚は、事実、別です。

男は大抵、個人行動が好きです。

女は大抵、集団行動が好きです。

仕事現場、職場にいる人は、30人ほどいて、その内、27人ほどは、女性でした。

残りの3人は男性です。

 

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男女のお互いの感覚の差を理解するという話は、割と新しい話題かと思います。

老婆からすると、意味不明の話題、聞いたことのない、恐怖を感じる話題として耳に入るかもしれません。

あるいは、意味不明の話題、聞いたことのない話として、恐怖を感じ、耳を塞ぐかもしれません。

 

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老婆とはいえ、女性です。

集団行動が好きです。

自分たちが集団行動好きだから、別に男であっても

人は皆、そういうものだと思います。女性同士で連鎖します。

 

 

ーーーー

 

さて、

“職場”の30人の内、27人は女性でした。

女性同士が輪をつくり、仕事するのはいいのですが、

その輪の中に男が入って女性同士と同じ様には、動けません。

女性にとってみれば、輪の中で集まって仕事するのが当たり前であり、常識です。

男は仕事はしますが、女性の輪の中には、入れません。男が輪の中に入らない既成事実を、女性が、それはつまり仕事していないとの評価をしたら、

関係がギクシャクします。

下手すると男は仕事しているのに、

女性目線では、その男は仕事していない、とさえ思うかもしれません。

 

 

 

女性の輪には入らないけど、仕事はする。といった男性の行動。

それは女性が嫌いなのではなく、ただただ性別の違いです。

これが男女の感覚の差です。

 

 

 

男性は男性同士で輪を作るのかと言われると、それもあまりないように思います。

たぶん男性は個人行動の方を好みます。

なぜか。

男性は1人でいた方が、自身の能力を心地よく発揮できるからです。

これまた女性は逆です。

女性は集団行動した方が、自身の能力を発揮できるし、同調している女性同士の連鎖効果でさらに心地よく発揮できます。輪で繋がっている女性だから、”右”となれば、輪は一斉に”右回転”して、女性同士の輪や派閥は強くなったりします。

ーー

この際、”右”が正しいか、”左”が正しいかは、女性にとって関係ありません。

女性同士の輪で決まった方向が、女性にとっての正しさなのです。

 

良いも悪いもなく、

ただ、ある、性別の、事実です。

男性であれ、女性であれ、男女の差の事実を知っているか、知らないかで、

“職場”などで、お互いに思う印象は全然違ってきます。

その“職場”の中で、

男女のそれぞれ得意分野はあるかと思いますが、

男性でも女性でも、ほとんどの同じ仕事をすることは、出来ます。

男性は、女性の輪の中には、入れません。

 

ーーーーーーー

ーーーーーーー

 

男女の差の話は、割と新しめの話かと思います。

時代の変化は普段気付かないほどですが、確かにあって、

新しい話や、時代の変化を感じ取れない環境が、

たまたま“職場”にあって、“職場”にいた、

知らないままの女性が27人いた“職場”に、

新しい話と時代の変化に気づいてしまった、1人の男がいたとしたら。

 

“職場”に来た男の話す内容は、

意味不明の話、聞いたことのない恐怖の話として、

“職場”の27人の女性に写っても、

不思議ではない。

だって知らないもの。“職場”の27人の女性は。

たまたま知っちゃった男が1人で、わけわからんこと主張して言っても、

“職場”の27人の女性には、

自分達女性同士の輪を乱す異物異音のように聞こえてしまう。

 

 

いわゆるオバンに向けて、

効率悪い、仕事の効率悪いと、何度か言いました。

だってホントに酷いんだもの。

効率悪い、仕事の効率悪いと、何度か言いました。

だってホントに酷いんだもの。

効率悪い、仕事の効率悪いと、何度か言いました。

だってホントに酷いんだもの。

だってホントに酷いけど、効率悪い、仕事の効率悪いと、何度もオバンに言ったところで、

意味ない。

オバンに効率悪いと言うこと自体、効率が悪い。

と、気づいた。

オバンは相手にしないのが一番良い。

オバンを放し飼いにしてオバンを主軸にさせてることも、ここがブラック企業と言える要因。

 

 

 

男と女と老爺と老婆とオバン。

“職場”ギクシャクの原因のひとつは、

まさしく男女性別差の構図でした。

 

 

ーーーーー




 

 

 

実際見た世界

 

僕は仕事の効率と、

当時はまだおぼろげに見える程度だった男女性別の差を、

僕は寡黙だから、態度で示したつもりでした。

やっぱりおしゃべり好きの女性が多くいる職場でした。立場も低い男が、いくら精一杯態度だけで示しても、

おしゃべり好きの女性達には、カスリもしません。

それどころか、僕の態度を見て、機嫌が悪くなる女性が現れ、怒る女性が現れ、ほらこれまた女性の怒りの輪となって、僕にとっては、仕事しているだけで、降りかかる火の粉になります。

 

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実際、仕事効率だとか、

男女性別の差だとか、

以前に、

ほとんどは老婆と老爺であり、ほぼ介護です。

介護するのは、若め者達です。

ただ、ここは工場であり、

病院でも、老人ホームでもありません。

 

(N)もまた若いので、

介護と、本来の仕事業務の板挟みで大変です。

老婆派閥と、若い(N)との間柄が、

険悪な状況になることも、少なくありません。

僕は(N)を手伝ってあげたいし、仕事も潤沢にしたいので、

老婆達と、(N)を繋ぐ歯車になろうと考えました。

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ーーー

 

 

 




 

 

 

“塊”

言葉で説明するのは難しいですが、

あえて書きます。

いじめのパターンの一例です。

書くのも面倒だし、読んでもらうのも気の毒ですが、

どれだけ悪質陰湿かを明記するために書きます。

 

 

仕事で主に扱う”塊”があります。

 

老婆や老爺は集まっても重い”塊”があります。

 

老婆や老爺は“塊”をズラす際に、人手が欲しいと言います。

 

実際は老婆や老爺とはいえ、それだけで数人いるので“塊”のに苦労しません。

 

僕をいじめるためだけの目的で、“塊”を僕にも押して欲しいと言います。

 

僕は老婆や老爺だけで“塊”を動かすのに十分とわかっていますが、

老婆や老爺はこいというので、“塊”に近寄ります。

 

老婆や老爺のこいというのを無視すると、ガヤ野次で余計にエスカレートします。

 

仕方ないので僕は“塊”に近寄って、“塊”を押すために力を入れそうになったタイミングで、

老婆と老爺だけでサッと“塊”をズラします。

 

実際それほど強い力は必要なく、“塊”をズラせます。

 

ただこいが耳に入り、聞いて、近づいて、呼吸をワンテンポずらして、僕をいじめるためだけに、“塊”のやりとりがあります。

 

これで老婆や老爺にとってはストレス解消になるのでしょうか?

 

僕にとっては“塊”のやりとりが発生すると、僕の仕事のテンポが狂います。

 

老婆や老爺にとってのストレス解消のために、必要ない疲労が発生し、肝心の仕事も遅れていきます。

 

僕は“塊”のやりとりが、とても嫌でした。

 

僕が嫌がっているのを見抜く、老獪の備わっている、老婆や老爺はさらに面白がります。

 

ときには、こいが素通りして“塊”のやりとりが発生しなかったりもしますが、

その際には、老婆と老爺だけで“塊”をずらした後に、

「こいやぁ」「バカヤロー」「悪いやっちゃあ」などのガヤが飛んできます。

 

“塊”のやりとりでのいじめは、僕1人と相手方複数人の構図です。

 

僕1人で、

相手方複数人には、

65歳超え老婆+老爺+老婆頭+老婆派閥数名、などです。

 

多勢に無勢です。

複数の老人の老獪による、巨大な派閥には、

若輩者の、それもたかが1人の虚弱な声など掻き消されます。

 

これも傷つきます。

精神的苦痛そのものでした。

 

“塊”のやりとりがなかったとしても、仕事は大変です。

 

老婆も老爺も僕にとっても仕事は大変です。

 

僕も仕事が大変なのに、それに加えて、老婆と老爺のストレス解消の相手になっているということは、

倍以上の負荷を背負っている事になります。

 

30代半ばだからといって疲れないハズがありません。“塊”自体は仕事で扱うメインの品なので、

1日に何度もあります。

 

疲れます。

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この手法で何度も僕をいじめた老婆と老爺。

いじめの構図のひとつだけを書いただけ("塊"カテゴリ内だけ)で、この文字数。

 

当然のように弱者をいじめるのが、疑う余地も無く、当たり前で、毎日の仕事であり、常識。それが横行しているブラック企業。

 

課長はそんなこと、つゆ知らず。

毎日働いてくれる良い従業員(バイト)達だ。特に問題も無さそうだし、めでたしめでたし。

ですよね。

◯◯県〇〇市〇〇(株)の工場サン。

 

 

 

 

 

 




 

 

会社の主任任命人選

僕を正社員にしろ、といった話ではありません。

僕もリーダーになってはいけない人だと思うので・・・

僕以外にもリーダーになってはいけない類の人種がいます。

それが見えてしまうのも、

いじめられ人の敏感さが故のことなのでしょうか。

 

 

どこにでもいる、要領も効率も、整理して考えられない典型的老婆が、

やがてその老婆が、主任となり、老婆派閥のリーダー頭となるのです。

どこにでもいる典型的老婆が、なぜ主任になったのか?

洞察してみよう。

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老婆もやはり仕事は大変

仕事は大変だが口の回る老婆は、

旧世代ならでは感覚で、長いものに巻かれるため、事務所などの偉い方々に向けて、

老婆の持つ、世間話を披露する。

世間話にはもちろん、仕事の内容も含まれる。

老婆の持ってくる話題には、要領や効率要素はなくとも、話題自体は潤沢であり、

コミュニティ能力はあるように見える。

 

現場の実態を知らない課長は、老婆の話を聞くと、

この老婆は、コミュニティ能力が高く、仕事連絡もしてくれる、優秀な人材と思えるようになった。

課長は、老婆をそのまま、主任にした。

言わば、リーダー的立場となった。

 

世間には、

リーダーにしてはいけない類の人物は不特定的に、います。

たしかに仕事での連絡や、コミュニティ能力は必要です。

そう言う僕も、

リーダーになってはいけない類の人です。

こう書くと、まるで醜い足のひっぱりあいに見えますが、

老婆が

仕事での連絡や、コミュニティ能力を使って、

主任が、老婆派閥を引き連れて、

言葉で僕によってたかって、袋叩きにして、

老婆の輪の制限無い無茶振りで、

主任もまた、僕の精神を壊した老婆の1人であることは事実です。

 

あえて前述をもう一度、記述します。

世間には、

リーダーにしてはいけない類の人物は不特定的に、います。

なぜリーダーにしてはいけないか、

もうわかりますね。

訴えられますね。

 

 

 

 

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課長も主任も、そんなこと、つゆ知らず。

課長なりに主任を信じ、潤沢な仕事しているとの評価。

主任もまた、主任なりに思う正しい仕事。

役職同士で組み合い、基本連携となった、構図。

現場状況とはズレている感覚での構図。

それに気付いた下々バイトがなにを言っても、

焼け石に雀の涙でしょうか。

 

 

 




 

 

面談編

 

複数人の糞ババアが当たり散らして、秩序は無い、効率は悪い、(N)姉妹の負担は増え続ける。

僕をいじめる構図の撤廃と、

そもそも、するべきは仕事であり、本来メインの仕事内容ですら、

どうにも効率良い仕事と言えるものでは無い。

 

 

改革などの類が必要だと思いました。

改革の入り口として、僕が目をつけたのは、面談。

例え、カモフラージュ面談だとしても、課長にとっても、仕事が潤滑になるのは、良い話のはずです。

改めて書くと、

この会社では年に一度ダブル課長と従業員一人一人との、面談があり、

それに向けて、話す内容をノートにまとめて、現在起きている問題を提示しようと準備しました。

 

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(A)に実際そこで話し、提示はできました。

 

面談は一週間ほどで、時間は決まっていませんが、1人10分ほどのものを、全従業員70人ほどの話を順番に1人ずつ聞いていきます。

課長が2人いるとはいえ、全従業員70人の話を全て聞いて、その問題を解決することは可能でしょうか?

 

それができるとしたら、

よっぽど気前の良い伝説の神様くらいのものです。

 

実質ほとんどの従業員の話は、ただの愚痴を聞くだけであり、

“なにが問題と思うか”また、”どのように解決するか”などは、

ダブル課長と、一部の取り巻きだけで判断する。

(だってそのほうがてっとりばやいも~~ん)

 

従業員みんなの話を聞いて、すべてに応えるのは、不可能。

とは分かっていたが、

それでも当時仕事環境は”ババアのママゴト仕事”のような、”見てられない酷いもの”だったので、

問題の要点をこまめにノートに羅列し、

課長に言った内容は、

「今非常に効率悪い仕事してるから、効率よくして、みんなも良い意味で楽な仕事できるよう、一度まとまってミーティングできる場が欲しい。多くの女性には、立場の低い僕のような下々バイトが言っても響かないから」と。

この内容は、録音されています。

 

しばらくして、

仕事の終わり時間頃、

急遽、

僕と(N)と老婆頭と課長の4人だけではあるが、

ミーティングの場がありました。

 

また不意を突かれた気がしましたが、ー急遽言うべきことを引き出し、

ぎこちなく、言いました。

ミーティングは30分ほど。僕以外の3人はどう感じたか、わかりませんが、悪くは思っていない様子。

少しは響いたような気がしました。

 

 

 

 

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老婆派閥の頭=主任

 

課長が主任とした老婆は、

たしかに主任はコミュニティ能力は、あったのでしょう。

その饒舌振りも、良い仕事としての方向を向いていればよかったのですが、、、

残念ながら逆だったようです。

主任は

仕事のストレスだけじゃなく、

旦那への不満や、親戚の坊やへの鬱憤も、

饒舌なコミュニティ能力を活用し、

まとめて僕にぶつけて、ストレス解消しましたね。

老婆同士やりとりから発生するイライラも、

僕にぶつけて、ストレス解消しましたね。

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ある日は、

主任が言う『仕事が乱暴で汚いから嫌いやねーん』

これを言うべき対象は、僕ではなく、

65超え暴走老婆へ言うことですよね。

 

またある日は、

僕がいよいよ辛くて泣きそうになったときも、

主任は

(ダサ。なにコイツ泣いてんの?w)感 丸出しで、

『泣きそうじゃん、フwフw』とか言ってたよね。

ナメてたよね。

目の前にいる男は、ただの冴えねぇ弱小キモオタだと、完全に、ナメてたよね。

ナメすぎだよ。

ただの冴えねぇ弱小キモオタだからこそ、

ナメすぎちゃいけねぇよ。

 

先ほども書きましたが、

主任が、老婆派閥を引き連れて、

言葉で僕によってたかって、袋叩きにして、

老婆の輪の制限無い無茶振りで、

主任もまた、僕の精神を壊した老婆の1人であることは事実です。

これは訴えられますね。

 

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《老婆》と《ヒステリック》の相性の良さは、

《生》と《死》のように、引き離せないものなのでしょうか?

 

 

 

 

 




 

 

ジャニーズ風イケメン

イケメンは、僕の相手ではありません。

相手ではないと言うのは、僕が苦もなく勝てる、という意味ではありません。

見た目が良好との持ち前のステータスは、

人生において実に強力なアドバンテージとなります。

日々暴走する老婆派閥を濁流に例えると、

濁流進路先にある、僕小屋と、イケメン小屋。

僕小屋のところは、迷わず押し流しますが、

イケメン小屋のところだけは、サラリと濁流が分かれます。

 

つまり、

生まれる前から、すでに決まっている宇宙真理的勝敗結果があるのだから、

生涯中にイケメンと出会ったとしても、

僕がイケメンを相手として勝つ気になっても無意味。という意味です。

 

 

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不穏な初詣

僕が辞めたのは2018/4頃。

この年の初詣で、それまでとは何か異質な、不穏な雰囲気が体内に宿っているのを、感じました。

僕がいよいよ、老婆と老爺を殺処分実行している姿、そのものを幻視しているかのような感覚でした。

 

例年の初詣では、そこまでドロドロしたものは感じません。

今年も(N)を手伝おう。

今年は面談の準備をしておこう。

今年も潤滑な仕事に向けて、努力しよう。

気負って頑張りすぎるとはちきれちゃうから、できることからやろう。

無理のない目標を立てて平穏に過ごそうと努める正月です。

この年2018だけは、正月に感じた何かが違いました。

 

 

正月明け、

2018/1/4の仕事始め、

(さぁ今年は・・・)といった、

1年のはじめの朝一に、

老婆の1人が、

突然僕を罵り怒鳴ったのです。

『理にない駅肝油コテな浮かせらてまあ゛らにき国ら』意味わかりません。

年初めにいきなり出鼻を潰された気分です。

正月の不穏な感覚が的中してしまう、僕も抗いはするが、タガが外れ、手を血に染める、現実味に近づく感覚でした。

 

 

 

 

 

 

 




 

 

大御所老婆

 

やはり老婆は老婆同士と気が合うのでしょう。

65超え暴走老婆は、せっかく退社してくれて、

少しでも平和な仕事環境になったと思ったのに、、

課長は部署から1人減って大変かと気を配ったのでしょうか、、、

新たな老婆が、配置されました。

新たな老婆は、会社の大御所老婆のような立ち位置です。

 

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大御所老婆の人間性ですが、

わがままで、面倒なことは丸投げして、容赦ない無茶振りしつつ、場を引っ掻き回す、大御所老婆です。

 

大御所老婆の本性も、イケメンには出しません。

 

僕が、

大御所老婆のわがままを受けて、

大御所老婆の面倒を引き受けて、

大御所老婆の容赦ない無茶振り聞いて、

僕も、もちろんやりたいのではなく、毎回強引な大御所老婆に押し切られて、その度に重い疲労が溜まるだけです。

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大御所老婆は飽き足らず、場を引っ掻き回し、

さらにぐちゃぐちゃとなったことで、

別の老婆が感じる仕事のストレスは、

僕へのいじめとして、変換されます。

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なぜ65超え暴走老婆の後継者のような老婆がまたいるのかと、、、、

それだけでは済まず、

つまりそこには、

自分がヌシだと主張したい、2人の老婆がいることになります。

つまりそれは、

主任老婆と、大御所老婆です。

ちょっと考えれば分かる、同じ部署に配置してはいけない老婆同士です。

 

僕はもう目が回ります。

気が遠くなります。

深刻です。

お互いの老婆のわがままが絡み合い、、、、

 

もぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

処分したい。

蠢く老婆老爺と自覚ないブラック企業。

 

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そのままなりゆきで処分を手にかけると、

当然のように警察に捕まり、

僕が悪となる。

これを伝え、世に示す方法はないものか。。。

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殺せや応酬

老婆も老爺も僕をいじめている自覚があります。

いじめている自覚があるけど、制限の故障した老人達は、自分でも止める術がなかったのでしょう。

 

 

老婆は僕に老爺を殺せと言う。

老爺は僕に老婆を殺せと言う。

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例え冗談だとしても、『殺せや』『殺せや』なんてあたりまえに言う環境が、

関西の治安を悪くして、下品と言われるのですよ。

生まれた時から、街ぐるみ、環境ぐるみでそうなってるから、気づかないのでしょうか?

関西という地域ごと教養ありませんね。

昔々の人種は特にそうですよね。

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僕も老婆や老爺を殺処分して、

仕事環境を静かにしようとは考えました。

たださすがに、

僕1人で、何人も殺処分するのは骨が折れます。

よくもこれだけ殺処分対象として見れる老婆老爺がそろったものだと思うくらいです。

まして会社ごと消炭にしようと思うと、大仕事に大仕事を重ねる、大変作業です。

 

そう思い.そう考える、その日々.その瞬間にも、

老婆は僕に老爺を殺せと言う。

老爺は僕に老婆を殺せと言う。

僕は心も精神も神経も

いよいよ壊れていきました。

 

 

 




 

 

チグハグ

老婆派閥にいいように振り回され、

ぐっちゃぐちゃ毎日の中で、

 

それでも(N)を手伝いながら、振り回されても、僕の頭は、意識は、脳は、真面目に仕事しろと言う。

 

身体は、

拒絶反応をしている。

チグハグな状態。

 

 

 

 




 

 

そもそも老婆とは

一度勢いづくと、

仕事的に、正しかろうが、間違っていようが、

一度勢いづいた、老婆派閥の輪の勢いは、止まりません。

 

糞ババアが暴走する中、声を出して止めたりといった、頼もしさを発揮できない僕がいました。

 

僕自身、どうにかしないといけないと分かりつつ、言えないどんくささを感じました。

 

もっと言えば、

僕も、言うことも、しました。

(ごく稀に大声で場を止めることもありました)

必要と思っても、

毎回大声で、場を締めることはできませんでした。

 

老婆達が間違った方に進んだ場合、

仕事状況が、どうにもならないほどグダグダになって初めて、老婆達も気付きます。

論理的に原因がどこにあるのかわからない老婆たちは、グダグダになってしまった仕事のストレスを、

僕にぶつけます。

グダグダを、グダグダ返しで、なんとか正常な仕事状況に戻っても、

根本的に、なぜグダグダになったのか? 老婆達には、その根源がわからないまま、

考えることもできないまま、

また繰り返します。

 

 

 

 

 




 

 

(N)へ

実際の夫婦でもよくあるように、

仕事の感覚でも、なんでもないことが気になって、価値観というか、何かがズレて、

なんでそうなる?

と思う。

お互いに伝染する。

お互いがお互いに、なんでそうなる💢となる。

大切に思い、手伝おうと思っていたのに、

そのことで嫌いになりたくないとは思いつつ、老婆と老爺に加えて、さらに(N)ともズレてくると、、、

ズレの伝染だけじゃない。

うっすらわかっていましたが、

女性もイケメンが好きですよね。

当然です。

当地域の人々の多くが集まるであろう、

大型スーパーで

イケメンと(N)が2人でいる光景が、眼に写りました。

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

複雑で複数人の老婆派閥

老婆派閥の頭65超え暴走老婆大御所老婆煽る老爺

 

同時です。

制限の壊れた老人が、一斉に、ただ1人、そこにいた僕に押し寄せます。

もちろん毎日。

グダグダ毎日。

ぐっちゃぐちゃ毎日。

会社も、こんな配置しちゃダメです。

いくら田舎企業だからと言っても、

あまりに成り行き任せの采配ではありませんか。

面談で言いましたよね。

 

 

 

 

たしかに

4人で集まって、急遽30分ミーティングでの話はしましたが、

僕が言う2~3言を、

口の達者な老婆派閥頭の言う、200~300言で押し返され、掻き消されるだけでしたよね。

課長も、やれやれ程度の感覚でしたよね。

たかがバイトの戯言だと、軽く流しましたよね。

 

 

 

 

 

 

 

グダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たりグダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たりグダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たりグダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たりグダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たりグダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たりグダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たりグダグダぐっちゃぐちゃ毎日複数老婆と老爺の八つ当たり

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これは精神的苦痛、精神障害になりますね。

 

 

 

 

 

老婆たちは、ぐちゃぐちゃでグダグダになっている仕事の根源がなにかわからないまま、

ぐちゃぐちゃでグダグダになってる仕事による(仕事以外の鬱憤も上乗せして)、イライラやストレスを発散する方向として、

矢面となったのは僕でした。

老婆派閥の勢いのままに、

僕をひたすらに、いじめました。

特に、

主任+65超え凶暴老婆+老爺+大御所老婆 は僕を

いいように、振り回してくれた。

制限もなく、コケにしてくれた。

肥大化しエスカレートし暴走のままに、いじめられた。

これは精神的苦痛、精神障害になりますね。

 

女性だから、非力だから、

言葉でなにを言っても、暴力にならない?

なります。

暴力です。

それも集団暴行です。

 

まとめてお返しします。

自覚なくとも、会社規模のいじめを許容した役職サンごと、

訴えます。

 

 

 

 

 

 

 

 




 

 

 

 

終了

(J)

無駄に愚直な僕だったから、誰も殺さず凌げました。

常人だったら、間違いなく、誰か殺してます。

会社は存続している。

僕は犯罪を起こさず、捕まっていない。

凌いだ代わりに、僕自身が壊れましたが。

 

 

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(K)

これだけ書いて、

◯◯県〇〇市〇〇(株)の工場そこだけ。

たったひとつの会社での出来事。

こんな感じのが、

僕には、あと四つは、ある。

四つとも、僕目線でブラック企業といえばブラック企業。

世間が知ったときに下す判定も、ブラック企業そのものかもしれないし、

ただの僕の判断の誤ちとなるかもしれません。

 

 

四つの企業それぞれで、すぐ辞めればよかったのかもしれませんが、

持ち前の、

不自然に真面目ないい子だった僕は、続けてしまいます。

仕事は続けることこそ、正しい生き方だと、

下手に頑張ってしまいます。

 

 

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(L)ニュースなどで、事件などの犯人の表情を見ると、

 

『おまえはいつ動くんだ?』

『動けよ、大将』

『世間に目にもの見せてやれ』

『あとは任せたぜ、最強』

 

との声が聞こえるようです。

 

 

僕は最強事件犯の才能を解き放ち、廃棄すべき旧世代を可能な限り処分し、警察に捕まり、あるいは死刑になるのが役目なのでしょうか?

 

実際決起し、犯行して無念に散っていった方々を見ると、そのように思ってしまいます。

 

 

 

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(M)

長々と説明した本文は、

あくまで仕事だけでの話です。

職場内の約8時から6時頃までだけの話です。

1日は24時間であり、8時の前の朝。あるいは6時帰宅後の環境。

さらには休日の状況。

どこまで最低以下は底の下の堕落の下のさらに下、、どこまで低下し続けるのか、、、、

*1:A)からすると当然にそういうものであり)言ってきます。

 

課長になってからは、皆の話を聞くよう、勤めていたようですが、元々の体も大きく太く、見るからにコワモテ。

ヤクザオーラも感じていました。

初見は(A)が36歳ほどで、僕は30歳ほどで、

その会社へ中途採用となって、最初の配置が、”1階”でした。

遭遇してしまいました。

特に『僕のような.いじめられ』は敏感に感じ取れます。

「なんでも言え」とは言われましたが、ビビって萎縮して言えません。

それも見越した上での「なんでも言え圧力」だったのかもしれません。

(A)にとっては主任から課長へと上がるための大事な時期です。

(A)は周囲に余計なことは起こすなと、ピリピリしていたかもしれません。

夏には50°ハリボテ空調実質無し衛生的にも悪質な工場で下々バイトが泥臭く頑張るなか、

(A)は個室で完璧エアコン完備で寝て漫画とゲーム。

 

下々バイトが泥臭く頑張るなか

(A)は個室で完璧エアコン完備で寝て漫画とゲーム。

(A)は、快適エアコン部屋で、遊んで、寝て、踏ん反り返っているだけで、

現課長に仕事が素晴らしいと評価され、

昇進となるのです。

学校で例えれば、テストしない宿題しない、

、けど成績1位。のようなものです。

近しい取り巻き社員や、胡麻すり社員だけはエアコン完備個室に入れる空気感でした。

 

『僕のような.いじめられ』は空気感を読むのは得意です。

逆にわかりたくなくても、すぐにわかってしまうので、辛く息苦しいのです。

 

取り巻き社員や、胡麻すり社員も、見るからに元ヤンキーだったり、ヤクザ臭を感じる、”そっち系”の人ばかりでした。”その場”が良くなるか、悪くなるか、やはり人と環境なのでしょう。

長いものに巻かれろと言っても、体の大きく太く、見るからにコワモテのヤクザオーラに巻かれようとは思いません。

 

仕事内容においては、

嫌がらせ。

明らかに嫌がらせと言える、

機械メンテサイレンがありました。

※((小綺麗なそこそこクオリティ工場機械)を想像しないでください

*2:N

*3:N

*4:N

*5:N